検索しても選択は残る
検索は表示だけを絞り込みます。隠れた選択も件数に含まれ、出力はクリック順ではなく固定のカタログ順です。選択し直しても優先順は変わりません。
Git・バージョン管理
環境を選び、プロジェクト固有のルールを追加して、保存前に結果を確認します。
選択済み:0件。
処理はこのブラウザー内で完結します。プロジェクトのファイルを読み取ったり送信したりしません。
否定ルールで区切られた範囲内の同一ルールだけを除去します。!で始まるルールと元の順序はすべて残します。
テンプレートを選ぶか、ルールを入力してください。
言語のテンプレートだけでは、OSのメタデータやエディターのキャッシュが残ることがあります。Gitignore生成は複数の環境を一つのファイルにまとめるための作業台です。初期状態は空なので、利用していない環境まで除外することはありません。
gitignore自動生成を使う場合も、共有する設定やロックファイルを除外してよいかはチームで判断してください。パターンの数だけでなく、後から置かれた例外にも目を通すと意図を確認しやすくなります。
Gitignore生成にはGitHub由来の18テンプレートを固定版で収録しています。各ファイルへのリンクとCC0ライセンスを確認でき、コメントを残せばセクションの出典も読み取れます。同じ選択から同じ並びを再現できます。
*.log、!important.log、*.logでは、最後の行がファイルを再び除外します。その行を重複として消すと結果が変わるため、否定ルールごとに除去対象の記録をリセットします。否定ルールそのものは削除しません。
検索は表示だけを絞り込みます。隠れた選択も件数に含まれ、出力はクリック順ではなく固定のカタログ順です。選択し直しても優先順は変わりません。
既存ファイルを貼り付けると、選んだテンプレートの後ろに追加されます。ただし親ディレクトリ自体が除外されていると子の例外は機能しません。cache/とcache/*の違いも確認してください。
入力や設定を変えるとコピーと保存が無効になります。再生成後、送る内容を明示的に選べばテスターでパスを検証できます。上限を超える場合もダウンロードは全量です。
Node.js、Python、Java、Go、RustなどにOSやエディターを組み合わせます。gitignoreテンプレートは未選択の環境を勝手に追加せず、必要な組み合わせだけを出力します。
テンプレートを選ばず入力した除外ルールだけを整えることもできます。改行はLFに統一し、先頭のBOMを除去します。意味のある空白やバックスラッシュによるエスケープは保ちます。
安全な範囲の重複除去数を表示します。逆の指定がある同一パターンは警告に数えますが両方残します。ワイルドカード同士の包含関係を解析して消す処理ではありません。
収録版はgithub/gitignoreのコミット356fd7baab4cです。上流の日付は2026-09-11、確認日は2026-09-16。原典のコメントはそのまま残り、更新の有無は各リンクから確認できます。
.gitignoreは原則として未追跡のパスに作用します。既にインデックスにあるファイルは、追加したパターンだけでは追跡を止められません。変更の影響を確認したうえでGit側で対応してください。
親ディレクトリが除外されると、Gitはその中をたどりません。build/の後の!build/keep.txtでは戻せない場合があります。build/*のように親をたどれる指定にして、実際のパスで検証してください。
貼り付けた内容は独自ルールとして、選択した全テンプレートの後に追加します。ブラウザーは既存のローカルファイルを上書きしません。結果を確認してから自分で保存先に配置してください。
チームで共有する除外ルールなら、通常は.gitignore自体をコミットします。自分だけのエディター設定などは.git/info/excludeやグローバル設定に分けると共有方針が明確になります。
入力したルールをサーバーへ送信しません。テスターへの送信を選んだ場合だけ、同一サイトの別タブへメモリー経由で渡します。出典リンクを開く操作は外部サイトへの通常の移動です。
説明が必要なルールの組み合わせがありますか?
Gitignore生成で必要な環境だけを組み合わせ、例外を確認してから.gitignoreを保存してください。チームで管理したい設定を隠していないかも見直せます。