ログを貼り付けて自動判定に任せる
CloudFront標準ログまたはALBアクセスログを貼り付けます。自動判定は最初の空でない行だけを見ます。#Version:で始まればCloudFront、最初の単語がhttp/https/h2/grpcs/ws/wssのいずれかならALBと判定します。どちらにも一致しない場合(例えばヘッダーなしのデータ行だけを貼り付けた場合)は、推測せずにドロップダウンから手動で選んでください。
- #Version/#Fieldsヘッダーがないログに対してCloudFrontを手動で選んでもエラーにはならず、内蔵のデフォルトフィールド一覧(現行のAWSフィールド構成をカバー)にフォールバックします
- 2種類の内蔵サンプルはそれぞれ対応する形式があらかじめ選択された状態で読み込まれ、不一致がどう表示されるか確認できるよう、それぞれ1行だけわざと不正な行を混ぜてあります