時と分の位置を確かめる
01:30は1時間30分です。1分30秒なら00:01:30か1m 30sを使います。数値用の入力単位を変えても、コロン形式や接尾辞付きの値の意味は変わりません。
日時
1行に1件を入力します。2区切りは時:分です。単位のない数値には選択した入力単位を使います。
入力はこのブラウザー内で処理され、サーバーには送信されません。
1行に1件:PT1H30M、01:30(1時間30分)、1h 30m、90.5。短単位:w d h m/min s ms。
1日=24時間、1週=7日。P1M(月)は拒否し、PT1M(分)は受け付けます。
整数ミリ秒で正確に表せる値のみ。小数点はドットを使い、出力は必要に応じて小数9桁に丸めます。
最大1000行、合計100000 UTF-16コード単位、1行512コード単位。各期間±10^18ミリ秒。空行はエラーです。
入力するかサンプルを読み込んでください。
時間単位変換は、作業記録の小数時間とAPIのPT1H30Mを照合したいときに使えます。日付ではなく経過時間として扱うので、タイムアウト設定に必要な秒数まで直接たどれます。
書式の違う値を同じ欄に並べても、元の行番号は変わりません。不正な期間が含まれていても他の行は換算されるため、表と突き合わせながら誤記だけを直せます。
時間単位変換ではPT1H30M、01:30、1h 30mがすべて5400秒になります。正確なミリ秒と合計時間も並ぶので、秒を時間に変換するときの単位の選び間違いに気づけます。
P1Mは月、PT1Mは分です。月の長さは開始日によって変わるため、前者はエラー、後者は60秒になります。推定値を確定した秒数のように示すことはありません。
01:30は1時間30分です。1分30秒なら00:01:30か1m 30sを使います。数値用の入力単位を変えても、コロン形式や接尾辞付きの値の意味は変わりません。
自動換算は編集が止まってから350ミリ秒後に実行します。オフにすると実行ボタンが現れ、Ctrl/Cmd + Enterでも換算できます。編集直後の古い結果は書き出せません。
空行もエラーとして残るので、件数を先に確認してください。丸めがある値は正確なミリ秒と照合できます。表示は50行ずつ増やせ、コピーとダウンロードには全件が含まれます。
単独の整数週P2W、またはP1DT2H3M4.005Sのような日と時刻成分に対応します。ISO 8601期間の対応部分だけを読み取り、結果を日・時・分・秒に整理します。
入力単位を時間、出力単位を分にすると、数値1.5は90分になります。ミリ秒、秒、分、時間、固定日、固定週を選べ、秒数と時分秒表示を同時に確認できます。
-1h 30mは期間全体が負で、結果はマイナス90分です。小数は整数ミリ秒に正確に変換できる場合に受け付け、0.1sのような値を浮動小数点の誤差なく保持します。
各行に元の入力、選択単位の値、正確なミリ秒、ISO文字列、合計時間を表示します。不正な行がゼロに置き換わったり、成功行だけが詰め直されたりしません。
暦年は365日の場合と366日の場合があるため、開始日なしでは一つの秒数に決まりません。このページではP1Yを拒否します。実際の経過時間が必要なら、開始日と終了日を決めて日付計算を行ってください。
固定の日数には置き換えません。1か月は28〜31日と長さが異なるため、P1Mはエラーです。PT1Mなら1分を表し、60秒に換算できます。
短単位で1h 30m 15sと書くか、01:30:15と入力します。出力単位を秒にすると5415秒になります。入力欄の1行ごとに計算するため、別々の行に分けた値は合計されません。
1時間30分です。Pは期間の先頭、Tは時間成分の区切りです。結果は5400秒で、合計時間表示は01:30:00になります。
該当する行をエラーとして残し、ページと入力欄にも位置を示します。他の正しい行は処理を続けます。入力を直すと自動更新され、手動モードでは再実行して結果を更新できます。
予想と違う結果ですか?