URLをそのまま指定する
HTTPまたはHTTPSの絶対URLを1行ずつ入力します。実際の更新日を把握しているページだけ、タブとYYYY-MM-DDを続けてください。日付がなければlastmodを省きます。
- 例にはタブ区切りの更新日が含まれます。
サイト・SEO開発
絶対URLを1行に1件入力するか、XML検証に切り替えてください。大きな一覧は実行時だけ処理します。
URLとXMLはこのブラウザーのタブ内で処理します。記載されたURLにはアクセスしません。
絶対URLを1行に1件。実際の更新日が分かる場合だけ、タブとYYYY-MM-DDを続けます。完全一致の重複は数えて除きます。
URL一覧かXMLを貼り付けるか、例を読み込んでください。
CMSから取り出したURL一覧をそのまま送信しても、sitemap.xmlにはなりません。XMLサイトマップ作成では無効な行と別オリジンのURLを明示してから、使えるurlsetを書き出します。既存ファイルのサイトマップチェックにも使えます。
sitemap.xml検証では貼り付けたXMLの構造を調べます。サイトマップ分割が必要なら公開先を指定し、サイトマップインデックスのlocが実在する配置になるかを確認します。
欠けたURLを隠さず、配置可能なファイル一式を受け取れます。
XMLサイトマップ作成は無効なURLや混在するオリジンの行番号を示します。誤りがある間は出力しません。完全一致の重複だけを件数付きで除くため、一覧が知らないうちに短くなりません。
5万件か非圧縮50 MiBに達する前に完全なエントリ単位で分けます。索引には指定した公開ディレクトリの絶対URLを記載し、ZIPにすべての子ファイルを含めます。
HTTPまたはHTTPSの絶対URLを1行ずつ入力します。実際の更新日を把握しているページだけ、タブとYYYY-MM-DDを続けてください。日付がなければlastmodを省きます。
単一ファイルなら場所の指定は不要です。分割時は、末尾が/の公開ディレクトリを指定します。そのパスより上にあるページは、そこに置いたサイトマップではカバーできません。
各ファイルの件数とUTF-8バイト数を確認してください。既存XMLは別モードで検証できます。Ctrl/Cmd+Enterでも実行でき、変更後は再実行まで書き出しが止まります。
URLの特殊文字をXMLとしてエスケープし、locに書きます。ページごとの本当の更新日だけlastmodに加え、生成日時やchangefreq、priorityは作りません。
1ファイルは最大5万件、非圧縮52,428,800バイトです。どちらかに達する前に分け、絶対URLの索引と全ファイルをZIPで渡します。
urlsetとsitemapindexの構文、名前空間、必須loc、任意フィールドと重複を確認します。行・列付きの診断を表示しますが、参照先の子ファイルは取得しません。
locにはプロトコルから始まる完全なURLを記載します。このツールも相対パスや省略したhttpsを推測しません。
lastmodはページの実際の重要な変更日から決めます。生成した日付を全ページへ一括で入れると不正確になります。
1ファイルは最大5万件、非圧縮50 MiBです。XMLサイトマップ作成はどちらかを超える前に分け、索引でまとめます。
作成したファイルを公開先に配置し、robots.txtやSearch Consoleから知らせます。分割した場合は子ファイルもすべて公開してください。
順位は直接上がりません。サイトマップはURL発見の手掛かりであり、クロールや掲載の確約ではありません。
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