分かっている表記から探す
GET、Content-Type、application/json、.webpを同じ検索欄に入力できます。拡張子検索は一覧の照合であり、ファイル検査ではありません。
開発者向けリファレンス
メソッド名、ヘッダー、メディアタイプ、一般的な拡張子を同じ欄で探せます。
検索はこのページ内で完結します。外部の出典はリンクを選んだ時だけ開きます。
収録項目 2 / 46
APIの挙動を調べるとき、PUTとPATCH、AcceptとContent-Type、拡張子とメディアタイプは混同しがちです。HTTPリファレンスで役割を切り分けてから、実際のリクエストを検討できます。
このHTTPリファレンスは選んだ項目に通信例と出典を添えます。QUERYのような新しい登録や珍しい型では、IANAの完全な登録簿にも進めます。
似た名前の役割を同じ画面で比べられます。
Content-Typeは現在の表現の型、Acceptは受け入れたい応答の型です。HTTPリファレンスでは実際のヘッダー行とメディアタイプを並べて確認できます。
.webpからimage/webpを探せますが、拡張子は一般的な対応にすぎません。HTTPリファレンスはファイルのバイト列を読み取らず、型の証明もしません。
GET、Content-Type、application/json、.webpを同じ検索欄に入力できます。拡張子検索は一覧の照合であり、ファイル検査ではありません。
メソッドでは安全性とべき等性、ヘッダーでは使用方向、MIMEタイプでは一般的な拡張子を確認します。
各項目から仕様やMDNに進めます。QUERYは登録済みでも、利用先のサーバーが対応しているとは限りません。
GETからQUERYまでの選定項目に、安全性、べき等性、リクエスト例を掲載。QUERYはRFC 10008に直結します。
よく使うHTTPヘッダーごとにリクエスト、レスポンス、両方の別と、具体的な値を示します。
MIMEタイプにContent-Typeの例と一般的な拡張子を添え、image/webpなどの登録名を調べられます。
PUTは対象の表現を置き換え、べき等です。PATCHは部分変更を適用し、一般にはべき等とは限りません。API固有の契約も確認してください。
GETは表現を返します。HEADは対応するメタデータを、レスポンス本文なしで求めます。先にContent-Lengthなどを確認したい場合に便利です。
Acceptはクライアントが受け入れる応答の型、Content-Typeは現在のリクエストまたはレスポンス本文の型を表します。同じ値である必要はありません。
できません。拡張子は一般的な対応の手掛かりです。サーバーのContent-Typeと実際のバイト列が一致するかは別に確かめます。
同じリクエストを繰り返しても意図した効果が一度の場合と同じ、という性質です。PUTには登録されていますが、PATCHには一般的な保証がありません。
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